令和八年(2026年)1月(睦月)
限定朱印・特別朱印
今月は新サイトでのリニューアル最初の月になります
改めてお寺や神社のおさらいもしておきましょう
京都十六社朱印めぐり
京都十六社朱印めぐりのおさらいです
「ほんまもん」の京めぐり
「京都十六社朱印めぐり」は、古都の町中に点在する十六の古社を訪ねる旅。ありきたりの観光旅行では分からない、もう一つの京都が見えてきます。(公式サイトより)
平安神宮のお正月特別御朱印
【お正月 特別御朱印】
— 平安神宮【公式】 (@kyotoheianjingu) December 18, 2025
令和8年お正月(1/1~1/15)も限定御朱印の授与を行います。
皆様のご参拝をお待ちしております。
※「丙午初詣」は1日~5日のみ金印になります。#平安神宮 #神社 #朱印 #京都 pic.twitter.com/Oc5afGfSoe
平安神宮のおさらいです
明治28年(1895)創建。京都のおや神さまである桓武天皇と有終の孝明天皇を祀る。平安京を偲ぶ雅な社殿群を、近代造園技術の粋を集めた国指定名勝の日本庭園である、神苑が取り囲むように配されています。京都三大祭の時代祭は、平安神宮の祭礼です。(公式Xより)
大覚寺の新年特別御朱印
新しい朱印のご案内です
— 【公式】旧嵯峨御所 大本山大覚寺 (@kyoto_daikakuji) December 23, 2025
「新春特別切絵御朱印-午九福来(うまくふくくる)-」
ご奉納料:1,500円
頒布場所:五大堂
頒布開始日:令和8年1月1日
午年にちなみ、「うまく福が来る」という願いを込めた九頭の馬をしつらえた切絵御朱印です。新たな年の幸せを願う縁起の良い御朱印です。 pic.twitter.com/vevEDKec34
大覚寺のおさらいです
真言宗大覚寺派の本山。代々天皇もしくは皇統の方が門跡(住職)を務めた格式高い門跡寺院。平安時代初期、嵯峨天皇が建立した離宮嵯峨院が前身。また、いけばな発祥の地であり「いけばな嵯峨御流」の総司所でもある。(公式Xより)
実相院門跡の「宝船」御朱印
この縁起物「宝船」の版画を朱印として年末年始授与する予定です…1枚1,200円。#実相院 #朱印 #特別朱印 pic.twitter.com/uIyXD0nLZ6
— 実相院門跡 (@EGDAAUefauFcyKW) December 28, 2025
実相院門跡のおさらいです
鎌倉時代創建の門跡寺院です。京都洛北岩倉にありますが、京都駅から地下鉄利用19分の国際会館前駅下車、タクシー7分の便利さはあまり知られていません。季節ごとの「床」の景色で知られています。(公式Xより)
下鴨神社の限定御朱印
60年に一度の不安が語り継がれてきた
— 下鴨神社 (@kamomioyajinja) December 28, 2025
「丙午(ひのえうま)」の一年。
暦では特別な意味を持つとされます。
言社の干支と繁昌大国さまの御神徳で
前向きな節目の年へhttps://t.co/g9JH7jRELO pic.twitter.com/AeXssP5s3n
下鴨神社のおさらいです
正式名称 賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)。
賀茂川と高野川が合流する場所に鎮座します。
賀茂川の下流にあり、古くから賀茂御祖神社を表す際は「鴨」の文字が使用されたことから、
下鴨神社(しもがもじんじゃ)とも呼ばれます。
京都を拓かれた神様として信仰され、平安京遷都以降は国家鎮護の神社として、皇室や朝廷からも篤い崇敬を受けました。
現在では国宝の本殿2棟をはじめとした多くの文化財や、太古からの植生を残す「糺の森」など、古代の息吹きを今に伝える京都の古社です。
(公式サイトより)
六波羅蜜寺の都七福神御縁日金印御朱印
【令和8年1月ご案内】
— 六波羅蜜寺_公式アカウント (@ku_yanotera) December 26, 2025
今年もあと少しとなりました。
皆様どうぞご自愛いただき良い年をお迎えください😌
1日~3日
初稲穂授与
皇服茶授与
7日~13日
都七福神御縁日金印授与
※7日は巳の日と重なりますので福寿弁財天特別印(金印)とのW金印授与 pic.twitter.com/1gJ2VCSeZk
六波羅蜜寺のおさらいです
京都市にある六波羅蜜寺の公式アカウントです。西国三十三所第17番札所観音霊場。都七福神の一・巳成金弁財天。醍醐天皇第二皇子光勝空也上人により開創されたお寺です。(公式Xより)
晴明神社の刺繍御朱印
明日令和八年元旦より、刺繍朱印【新春】(1200円)の授与を開始いたします。
— 晴明神社 (@seimeijinja) December 31, 2025
新しい年を寿ぐ松竹梅のかたわらに、静かに佇む #安倍晴明 公を刺繍いたしました。新春の参拝の証としてお手元にお持ちください。
↓(続) pic.twitter.com/BcHjF8txR0
晴明神社のおさらいです
晴明神社は、平安時代中期の天文学者である安倍晴明公をお祀する神社です。
創建は、寛弘4(1007)年。晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、そのみたまを鎮めるために、晴明公の屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。(公式サイトより)
仁和寺の冬季限定御朱印
冬季限定切り絵御朱印「銀世界」
— 仁和寺 (@Ninna_ji) December 18, 2025
授与始まりました❄️
ご参拝の折にお求めください⁰❄️時間:9:00〜16:20⁰❄️授与所:仁和寺御所庭園 納経所⁰❄️授与料:1躯 1,300円#仁和寺 #切絵御朱印 pic.twitter.com/ZV6kQoenko
仁和寺のおさらいです
仁和寺は仁和4年(888)に創建された寺院であり、現在は真言宗御室派の総本山です。
境内には五重塔や二王門など江戸時代に建立された建造物が並びます。
同時期に植えられた御室桜は4月中旬に見頃を迎えますが、建物と同様、
当時と同じ姿を現在に伝えています。平成6年には世界遺産に登録されました。(公式サイトより)
豊国神社・高台寺の連携御朱印
【お知らせ】
— 豊国神社 (@toyokunishrine) December 9, 2025
2026/1/9(金)~3/18まで、豊国神社・高台寺にて、連携御朱印企画 刀と朱印でつなぐ「夢むすび」秀吉公とねね様の夢 の実施が決定!
両社寺では本企画限定の御朱印を頒布いたします。
秀吉公とねね様ゆかりの地・京都を巡り、歴史を感じながら両社寺限定の御朱印をぜひお楽しみください。 pic.twitter.com/1fTrkNp92h
豊国神社・高台寺の連携御朱印企画
刀と朱印でつなぐ「夢むすび」
秀吉公とねね様の夢
の限定御朱印です
豊国神社のおさらいです
豊臣秀吉公を祀る。北政所おね様を祀る貞照神社も鎮座し、出世開運・良縁成就の神様として崇敬される。 神社正面には伝伏見城遺構の国宝唐門がそびえ、重要文化財「 豊国祭礼図屏風」「名物骨喰藤四郎」など多数の宝物を所蔵している。 飛地境内の阿弥陀ヶ峯には秀吉公の墓所豊国廟がある。(公式Xより)
高台寺の光る御朱印
■元日夜間特別拝観
— 鷲峰山 高台寺 (@KodaijiFb) December 26, 2025
2025年12月31日22時~2026年1月1日2時
(受付終了30分前)
年をまたぎ、ライトアップした高台寺の初詣拝観です。
2026年最初の夜間拝観となる元日は「光る御朱印」も一新し、豊臣秀吉公ゆかりの図柄となります。 pic.twitter.com/YEHeCC8Yup
高台寺のおさらいです
東山
勝林寺の限定御朱印
新作切り絵御朱印「丙午」の授与が1月1日よりはじまります。
— 勝林寺 (@shourin_ji) December 28, 2025
※500体限定
Instagramの御朱印動画も是非みてね😉↓https://t.co/0s7ToZW46U
皆様の御参拝お待ちしております。
¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨#京都 #勝林寺#東福寺#丙午#干支御朱印#kyoto#goshuin pic.twitter.com/kK7tRvZD7M
勝林寺のおさらいです
京都東福寺の塔頭寺院です。毎日、座禅・写経・写仏体験を行っております。 御本尊の秘仏毘沙門天は年に二回お正月と秋に特別公開されます。花手水や四季限定御朱印も授与しております。(公式Xより)
建勲神社の特別御朱印
令和8年1月1日より、宗三左文字、薬研藤四郎、実休光忠、不動行光、へし切長谷部の令和8年版の刀剣特別御朱印(初穂料:各600円、5枚セット3000円)を授与します。
— 建勲神社 (@kenkun_jinja) December 20, 2025
なお、5枚セットは5振の刀剣をあしらった2種類のオリジナルクリアファイル(選択可)入りとなります。 pic.twitter.com/OCNef3vDl4
拝殿の功臣画の掲示替に伴い「令和八年授与 十二功臣」の特別御朱印(初穂料500円)の授与を開始しました。令和8年12月末まで授与予定です。 なおこれまでの「令和七年授与 十二功臣」については令和7年12月末で授与を終了します(次回は令和10年)。 pic.twitter.com/4hX9JowPwY
— 建勲神社 (@kenkun_jinja) December 28, 2025
建勲神社のおさらいです
建勲神社は、明治2年(1869)、明治天皇の御下命により創建された、織田信長公をお祀りする神社です。(公式Xより)
藤森神社の特別御朱印
令和8年(2026)の「伏見福めぐり」並びに「十六社朱印めぐり」につきましてご案内いたします。
— 藤森神社 (@fujinomori505) December 25, 2025
当社ホームページの「お知らせ」に詳細を掲載しておりますので、ご確認くださいますようお願いいたします。https://t.co/rvsgQAlAb8 pic.twitter.com/dBjNkqsaSk
藤森神社のおさらいです
京都洛南深草の里に、平安遷都以前より祀られている古社。毎年5月5日に行われる藤森祭は菖蒲の節句発祥の祭と言われ、各家々に飾られる武者人形には藤森の神が宿るとされている。菖蒲は尚武に通じ、尚武は勝負に通じるので、勝運を呼ぶ神として信仰を集めている。(公式Xより)
柳谷観音こと楊谷寺の御朱印
花手水切り絵御朱印 福
— 柳谷観音 楊谷寺 yanagidanikannon (@youkokuji) December 26, 2025
京都・花手水発祥の地より
吉兆の午(うま)が福を運ぶ、
特別な切り絵御朱印。
新たな門出に幸多き一年を。https://t.co/UjlyvAVhRh pic.twitter.com/CpxfMUCOp9
干支つなぐ見開き御朱印 pic.twitter.com/LbkwLOPojy
— 柳谷観音 楊谷寺 yanagidanikannon (@youkokuji) December 26, 2025
柳谷観音こと楊谷寺のおさらいです
西暦806年開創。京の西方、山中に伽藍を構える。 千二百年に渡り、人々の厚い観音信仰に支えられた古刹。 弘法大師祈祷霊水「独鈷水」は数々の眼病諸病平癒の奇瑞を伝え、現在もその霊験を語る人たちは跡を絶ちません。天皇家からの信仰も篤く奥之院には皇室縁りの観音菩薩を祀る毎月17日はご縁日(公式Xより)