令和八年(2026年)1月(睦月)

限定朱印・特別朱印

今月は新サイトでのリニューアル最初の月になります

改めてお寺や神社のおさらいもしておきましょう

 京都十六社朱印めぐり

京都十六社朱印めぐりのおさらいです

「ほんまもん」の京めぐり
「京都十六社朱印めぐり」は、古都の町中に点在する十六の古社を訪ねる旅。ありきたりの観光旅行では分からない、もう一つの京都が見えてきます。(公式サイトより)

 平安神宮のお正月特別御朱印

平安神宮のおさらいです

明治28年(1895)創建。京都のおや神さまである桓武天皇と有終の孝明天皇を祀る。平安京を偲ぶ雅な社殿群を、近代造園技術の粋を集めた国指定名勝の日本庭園である、神苑が取り囲むように配されています。京都三大祭の時代祭は、平安神宮の祭礼です。(公式Xより)

 大覚寺の新年特別御朱印

大覚寺のおさらいです

真言宗大覚寺派の本山。代々天皇もしくは皇統の方が門跡(住職)を務めた格式高い門跡寺院。平安時代初期、嵯峨天皇が建立した離宮嵯峨院が前身。また、いけばな発祥の地であり「いけばな嵯峨御流」の総司所でもある。(公式Xより)

 実相院門跡の「宝船」御朱印

実相院門跡のおさらいです

鎌倉時代創建の門跡寺院です。京都洛北岩倉にありますが、京都駅から地下鉄利用19分の国際会館前駅下車、タクシー7分の便利さはあまり知られていません。季節ごとの「床」の景色で知られています。(公式Xより)

 下鴨神社の限定御朱印

下鴨神社のおさらいです

正式名称  賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)。
賀茂川と高野川が合流する場所に鎮座します。

賀茂川の下流にあり、古くから賀茂御祖神社を表す際は「鴨」の文字が使用されたことから、

下鴨神社(しもがもじんじゃ)とも呼ばれます。
京都を拓かれた神様として信仰され、平安京遷都以降は国家鎮護の神社として、皇室や朝廷からも篤い崇敬を受けました。
現在では国宝の本殿2棟をはじめとした多くの文化財や、太古からの植生を残す「糺の森」など、古代の息吹きを今に伝える京都の古社です。

(公式サイトより)

 六波羅蜜寺の都七福神御縁日金印御朱印

六波羅蜜寺のおさらいです

京都市にある六波羅蜜寺の公式アカウントです。西国三十三所第17番札所観音霊場。都七福神の一・巳成金弁財天。醍醐天皇第二皇子光勝空也上人により開創されたお寺です。(公式Xより)

 晴明神社の刺繍御朱印

晴明神社のおさらいです

晴明神社は、平安時代中期の天文学者である安倍晴明公をお祀する神社です。
創建は、寛弘4(1007)年。晴明公の偉業を讃えた一条天皇の命により、そのみたまを鎮めるために、晴明公の屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。(公式サイトより)

 仁和寺の冬季限定御朱印

仁和寺のおさらいです

仁和寺は仁和4年(888)に創建された寺院であり、現在は真言宗御室派の総本山です。
境内には五重塔や二王門など江戸時代に建立された建造物が並びます。
同時期に植えられた御室桜は4月中旬に見頃を迎えますが、建物と同様、
当時と同じ姿を現在に伝えています。平成6年には世界遺産に登録されました。(公式サイトより)

 豊国神社・高台寺の連携御朱印

豊国神社・高台寺の連携御朱印企画

刀と朱印でつなぐ「夢むすび」

秀吉公とねね様の夢

の限定御朱印です

豊国神社のおさらいです

豊臣秀吉公を祀る。北政所おね様を祀る貞照神社も鎮座し、出世開運・良縁成就の神様として崇敬される。 神社正面には伝伏見城遺構の国宝唐門がそびえ、重要文化財「 豊国祭礼図屏風」「名物骨喰藤四郎」など多数の宝物を所蔵している。 飛地境内の阿弥陀ヶ峯には秀吉公の墓所豊国廟がある。(公式Xより)

 高台寺の光る御朱印

高台寺のおさらいです

東山霊山りょうぜんの山麓、八坂法観寺の東北にある。正しくは高台寿聖禅寺といい、豊臣秀吉没後、その菩提を弔うために秀吉夫人の北政所(ねね、出家して高台院湖月尼と号す)が慶長11年(1606)開創した寺である。寛永元年(1624)7月、建仁寺の三江和尚を開山としてむかえ、高台寺と号した。造営に際して、徳川家康は当時の政治的配慮から多大の財政的援助を行なったので寺観は壮麗をきわめたという。(公式サイトより)

 勝林寺の限定御朱印

勝林寺のおさらいです

京都東福寺の塔頭寺院です。毎日、座禅・写経・写仏体験を行っております。 御本尊の秘仏毘沙門天は年に二回お正月と秋に特別公開されます。花手水や四季限定御朱印も授与しております。(公式Xより)

 建勲神社の特別御朱印

建勲神社のおさらいです

建勲神社は、明治2年(1869)、明治天皇の御下命により創建された、織田信長公をお祀りする神社です。(公式Xより)

 藤森神社の特別御朱印

藤森神社のおさらいです

京都洛南深草の里に、平安遷都以前より祀られている古社。毎年5月5日に行われる藤森祭は菖蒲の節句発祥の祭と言われ、各家々に飾られる武者人形には藤森の神が宿るとされている。菖蒲は尚武に通じ、尚武は勝負に通じるので、勝運を呼ぶ神として信仰を集めている。(公式Xより)

 柳谷観音こと楊谷寺の御朱印

柳谷観音こと楊谷寺のおさらいです

西暦806年開創。京の西方、山中に伽藍を構える。 千二百年に渡り、人々の厚い観音信仰に支えられた古刹。 弘法大師祈祷霊水「独鈷水」は数々の眼病諸病平癒の奇瑞を伝え、現在もその霊験を語る人たちは跡を絶ちません。天皇家からの信仰も篤く奥之院には皇室縁りの観音菩薩を祀る毎月17日はご縁日(公式Xより)